INOBUN京橋店0PEN記念!新生活キャンペーン

こんにちは!
イノブン北山店です。
3月17日にイノブン京橋店がオープン致します。
新生活シーズンということもあり、2月16日(木)~3月31日(金)までの期間、
去年デビューしたばかりの”KITONO karimoku”(キトノ)の家具を
5万円以上お買い上げいただいた方に、ケメックスコーヒーメーカーをプレゼント致します!

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コーヒー好きはもちろん、そのままインテリアとしても、キッチンに置いておくだけでとってもお洒落になるアイテムです。

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木のぬくもりが素敵な、カジュアルでマルイフォルムが愛らしいKITONO。
これから新生活をお考えの方にはぴったりです。
大きすぎないので、マンションのお部屋にも合うのではないでしょうか。
カスタマイズできる、家具と作る生活の最先端をいくKITONOを、
この機会にぜひ、北山店にてご覧になってください。

KITONO×INOBUNリフォーム相談会

こんにちは!

北山店のオクノです。

イノブンでは現在、家具メーカー、カリモク家具の新ブランド【KITONO(キトノ)】を京都で唯一販売をしております。

『リフォームはキトノで決まる』イノブンリフォーム相談会開催!
日時:11月12日(土)13日(日)、AM11時~18時まで
場所:INOBUN北山店2階KITONO(キトノ)コーナーにて

ナチュラル感・機能性を重視した、長く使える家具カリモクKITONO(キトノ)、イノブンスタイルのインテリアにもベストマッチです。

家具から広がる世界観

お引越しで家具購入を検討されているお客様

リフォーム、建て替え、新築を検討中のお客様

是非、この機械にお越しくださいませ。

ご予約も承っております。
ご予約のお客様優先となります。

ご相談で、粗品をプレゼント!

また、この日北山店の3階フロアでは、イノブンでリノベーション工事中のお客様の行うイベントも開催。

ぜひ、こ機会にINOBUN北山店にお越しくださいませ。
皆様のご来店を、心よりお待ちしております。

お問い合せは、イノブン北山店2階もしくは、インテリアデザインセクション、リフォーム担当 綿野(ワタノ)まで TEL:070-6548-7905

KITONO(キトノ)のコト その14

こんばんは。

北山店 奥野です。

KITONO(キトノ)のコト、お久しぶりです。

前回までは、愛知県のカリモク工場編を数回にわたってお送りしてきました。

愛知県の工場では、木材の加工やソファを作る工場でした。

今回から、岐阜県のカリモク工場編スタートです。

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岐阜県では、2件の工場におじゃましてきました♪

1件目は、岐阜キャビネット工場へ。

主に、テレビボードや本棚などの箱モノのをお取り扱いされています。

この工場では、前回の愛知県でご説明しているとても細やかな配慮と厳選され丁寧に作られて

【驚きポイント⓵】この機械がすごい!

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まずは、組み立てるために、引き出す力に強い構造のダブルテール加工を作っています。

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こんなに美しく組み合わされています。

【驚きポイント⓶】合板作成作業がすごい!
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写真は、2人がかりでの作業です。大変、、

この機械の傍は、とても暑いんです。

ここでは、合板の脚を作るために熱を加えて水分を飛ばし、のりをつけて数枚ずつ接着させています。

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【驚きポイント③】

職人技がすごい!

愛知県でも、登場しましたは、ここでもひとりひとりの手で刃物がすべて点検されています。

メンテナンスを怠らない、さすがカリモクさんです。

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【驚きポイント④】

ここが私、1番驚きました。

企業秘密のため、機械の写真は撮ることができませんでしたが、サンダーストップ工程といって、木材に塗装をする工程を行う機械があります。

この機械のなにがすごいって、なんと以前までの機械だとこの塗装に6時間かかっていたそうです。

それが、なんと約3分でできるようになったそうです、スゴイ!!

ガン吹きと違い、塗装のムダをなくし、またUV紫外線で乾燥する特殊なUV塗料を使うことにより大幅な時間短縮が可能になったそぅです。

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たくさんの工程の中から、愛知県では見られなかった・もう一度驚きポイントをピックアップしてお届けしました!

いかがでしたでしょうか。

次回はいよいよ主にテーブルを作っている工場に行ってきます!

こうご期待!!!!

中藤益子の絵画教室

10月26日(水)に【中藤益子の絵画教室】を開催します。
毎回満足度の高い絵画教室ですが、今回のテーマは『紅葉を描く』です。

 

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先月はちょっとだけ、中藤先生が紅葉の描き方の手ほどきをされていましたが、
ものすごく軽いタッチで素早く描かれているのですが、
その筆先から描かれてくる紅葉の美しさに一同驚いていました。

単純なように見える紅葉の向きであったり、光の当たり方であったり、
すごい速さで描かれているのに、紅葉描きのポイントをしっかり押さえられていて、
さすが、中藤先生だなぁ~ とつくづく実感しました。

 

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また、絵画教室に参加されている方それぞれがとても素敵な絵を描かれるので、
参加者同士がお互いに刺激を受けあって、みなさんとても上達されているのを実感します。

初心者の方から相当描ける方まで、どなたでも中藤先生が伸ばしてくれますので、
ぜひお気軽にご参加くださいね!

とても価値のある絵画教室だと思います。

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ご参加お待ちしております!

 

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【絵画教室】~紅葉を描く~

10月26日(水)

場所 INOBUN北山店3階カフェスペースにて
時間 11時〜13時
参加費 2500円(税込み)材料費込み 1ドリンク付

参加ご希望の方はお電話にてお申込みください
TEL.075-721-3335

 

KITONOフェア

10月7日(金)~11月6日(日)の期間中、
イノブン北山店2FにてKITONOフェアを開催致します!

「暮らしをメイクする」
もっと自分流にインテリアをアレンジすることで、
永く愛着のもてる暮らしを楽しみたい・・・
そんなお客様の想いを形にした「KITONO」。
そんなKITONOに新しいアイテムが登場。
カバーリングカバー限定で、黒板板が販売されます♪

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さらに、期間中3万円以上KITONO商品をお買い上げの方に
オリジナルスープジャーをプレゼントいたします!

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ぜひイノブン北山店2階でご覧くださいませ♪

KITONO(キトノ)のコト その13

こんにちは!キトノのブログももう13回目を迎えました! 今回はちょっとブレイクタイムという事でカリモクさんこんなんも作ってます! を少しだけご紹介。 image1

あの!ベアブリック!! カリモクさんの手に掛かるとこんな風になります。 ちなみに大きさはこんな感じ。。 image2

そこそこ大きい!!なので、非常に重たい!!!でも触り心地最高! もちろんカリモクさんの職人の方がハンドメイドで作った作品です。 この大きさはさすがに非売品になるそうです。。。 そして工場見学の中で出会ったこちら。 image3

リサ・ラーソン先生じゃないですか! 何気ない階段の踊り場にいらっしゃったので現場の方でお好きな方が飾っちゃったのかと思ったら、 こちらもカリモクさんで作られたものでした! かわいい!まさに「こんなものまで!」でした。 image1

こちらは工場見学の際に設けていただいた「中研ぎ体験」の様子です。 顔は映っていませんが皆さんかなり真剣にやっています。

トレーの表と裏をサンドペーパーでやするのですが、これがなかなか簡単そうで難しい! 実際は椅子だったり、テーブルだったりとこんな小さなトレーとは比べものにならないほど複雑なものもあるので 職人さんは本当にすごい人なのです。 image2

こちらの奥野さん顔がマジです。 何故かというと、三つの椅子の座り心地の違いを吟味しております。

カリモクさんの椅子には座り心地にそれぞれ特徴があります。 これは今その違いが何かを問われて真剣に考えている最中の人の顔って事ですね。 image4

 

こちら、一緒に同行したイノブンAスクエア店の唐木さんです。 すごくいい笑顔ですね。 それは、カリモクさんがこんなウェルカムプレートを用意してくれたので嬉しくなってしまったんですね。

カリモクさんの心遣いが非常に暖かく感じました。 image4

 

最後にカリモク家具大津営業所のショールームへお邪魔しました! このソファカリモクさんの一押しだそうです。(キトノのコトなのにすみません。。)

実際に座らせて頂いたのですが、座ったらもうそのまま瞼落ちていく系です。 背もたれがぐいーんと倒れるんですねー。そらもー気持ちよくないわけがないんです。

 

今回は工場見学中のちょっとした一コマを紹介しました! 木材のスペシャリストだからこそ出来る遊び心なんかもあり、とても充実した見学をさせていただきました。 そんなカリモク家具が作るキトノのコトをもっと皆さんに知っていただけるようにイノブン北山店から発信していきたいと思います!!

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KITONO(キトノ)karimokuのコト その12

こんにちは。

北山店スタッフのオクノです。

さあ、今回はいよいよ愛知県カリモク家具工場見学最終編です。

 

今回は、カリモク家具(株)工場です。前回登場した、東浦カリモク工場から、少しだけ離れた場所にあります。

この工場では、主にソファーやマットレス、家具修理などのアフターサービスが行われていました。

この工場では、なぜカリモクのソファがこんなにも座り心地がよいのかが納得できるものが作られていました。

①ウレタン発砲

カリモクさんでは、国内家具メーカーでは唯一、自社でウレタン(モールドウレタンのみ)の型作り→発砲→検査→完成までをされています。自社生産することで、安定した品質を作り出しているそうです。ウレタンは同じ工程で発砲しても、微妙に硬さが異なるので、細かい配慮がなされているとか。

ここで、ウレタンとはなにかご説明します!

ウレタンとは、アルコールとイソシアネートが、反応して形成するウレタン結合を持つ化合物のことをさします。
基本的には、結合が柔軟で、強度があるため、化学製品に多用されています。

スポンジなども、このウレタンでできています。

カリモクさんの家具に使われている自社制作のモールドウレタンは、発砲時にフタを閉じて成型発砲させます。ですので、ウレタンの外側が強い壁となって、こう反発弾性のある高密度ウレタンになります。

実際に、ぜひ当店でキトノに座ってみてください。

丁度良い弾力、高反発性でずっと座っていても疲れません。

一般的なイスとの違いが明らかにわかります。

②木枠組み立て

NCルーターで削り出された木枠は、手作業で複雑な骨組みを組み立てていきます。(NCルーターについては)

カリモクさんの木枠は、強度が必要な部分にはムク材を使用。また、曲面など複雑な形状には合板が使用されます。

キトノのソファも、このように作られているのです。

、、、と、ここでついに!

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キトノに出会うことができました!!

脚の部分だけでしたが、キトノもちゃんと作られていることが私たちの目で確かめることができました!

③塗装

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④革・布地管理・裁断

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ここでは素晴らしい機械が使われていました!

残念ながら、写真撮影NGでしたが、裁断は革や布地に合う機械が使われていました。

なんと、この機械が生地の表面をスキャンして裁断していきます。

張るのは人・切るのは機械。ここでも、価値観や付加価値がどこに生まれるのかでしっかり分けられていました。

⑤縫製工程

縫製はすべて人の手によってされています。

圧倒的に女性が多かったです。

女性のきめ細かな気づきが、縫製には生かされているのだそう。

⑥張り工程

ウレタンを貼って、革や布を張り込んでいきます。特に、職人の技術と扇子が必要な工程で、国家検定『椅子張り技能士』の認定者が最終工程で作業しています。ソファの強度を出すために、衝撃に強い紙を背面に使用されていたことには驚きました。

張り込み

この後、しっかり検品されて、箱詰めされて皆さまのお手元まで送られます。

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これまでのブログでカリモク家具 キトノが、なぜ人との暮らしに馴染みやすく、使いやすいのかを少しでも感じて

いただけたのではないでしょうか。

数回にわたって、愛知県の工場で作られている、木材、ソファ、ダイニングチェアについての作られる工程をお話ししてきました。

ここまで木材からこだわり抜いて、大勢の人の手によって厳選され審査されてお客様のお手元に届くからこそ、お客様からの安心と信頼が厚いのだと、私も今回の工場見学によって感じることができました。

これが、長年愛され続けている訳なのです。

先月、新たに岐阜にある主にテーブルなどを作っているカリモク工場見学に行かせていただきました。

次回から、今度はテーブルの良さを皆様にお伝えしていけたらと思います。

ここまで、読んでくださった方、ありがとうございました♪

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イノブン北山店限定!キトノカリモク【KITONO karimoku】送料無料キャンペーン!

こんにちは!
北山店奥野です。

本日8月23日(火)~9月20日(火)までの期間中、
北山店限定で、国産家具メーカーで有名な、【カリモク家具】の新ブランドKITONO karimoku【キトノ カリモク】送料無料キャンペーンを開催致します。

海外からも注目を集めているキトノをお得にご購入するチャンスです!

滅多にないキャンペーンですので、この機会にぜひ見にいらしてくださいね。

※他のページでも『キトノのコト』をもっとたくさんの人に知ってほしい。そんな想いを込めながら、キトノについてのスタッフブログ更新中ですので、ぜひ見てくださいね♪

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KITONO(キトノ)karimokuのコト その11

こんにちは。
2階フロアのババです。
今日はキトノのコト東浦工場後編です!
前編では組付までのご紹介。次はいよいよ塗装に入ります。

⓸塗装工程
カリモク製品の塗装はなんと6回にも塗り重ねられます!


➊木地着色
1つ1つ手作業でムク材にベースとなる色を塗ります。木質感を美しくします。

➋下塗り
木材のヤニ止め、木地着色を固める為に無色透明のサンディングシーラーを吹き付けます。

➌中研ぎ
サンドペーパーで面を平らにして中塗りとの密着をよくしていきます。

➍中塗り
再度無色透明のサンディングシーラーを塗り、肉持感を出していきます。

➎空研ぎ
サンドペーパーで塗面を平らにしていきます。この空研ぎで塗装の仕上がりの良し悪しが決まる重要な工程。

➏上塗り
上塗りだけで塗りの作業を3回行います。着色、調整、艶決めの3回。
木地着色の色むらを補正し、商品全体のバランスを整えます。

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*こちらは岐阜カリモクさんで見せて頂いた塗りの工程作業風景です。
東浦カリモクさんでもこんな感じで職人の方々が1つ1つ塗り込んでおられました。
塗装工程だけで約8時間!かかります。
*イノブンではお取り扱いはないのですが、中には塗装だけで2日かけて行う商品もあるそうです!

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工場の中をこのようにリフトに乗せてぐるりと乾かしながら回っていました。
なかなかの見ごたえでした!

⓹張り込み工程
カリモク特製のウレタンをはって布をかぶせます。
張地を引き込みながら椅子一脚につき何百本ものタッカーを打ち込んでいきます。
*タッカーとは・・・大きなホチキスのような針をバチンバチン打ち込んでいく道具の事です。
特に技術を要する工程になる為、技能を持った職人の勘が必要とされます。
*なんと張り込みは国家資格!!繊細かつ速さと正確さがいる作業なんですね。

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女性の方もたくさんおられました。
繊細な生地などを扱う作業では女性の方がきめ細やかに気が付くため多いそうです。
すごいですね!

⓺検査
ほつれや破れ、ガタツキ、傷はないか人の目で一つ一つ最終チェックが行われます。
通過した商品には保証書がつけられます。

⓻梱包
ビニールをかぶせて段ボール箱に詰められいよいよ出荷!!
皆様の元へお届けされます!!
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*こちらも岐阜カリモクさんの梱包風景ですが、作業としてはこのようなイメージです。

とにかくどの工程にも必ず人の手が入り、本当に丁寧な作業の中で作られていました。
なかなかキトノには会えなかったのですが、次回、総張工場で出会えるのでしょうか????
こうご期待!
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KITONO(キトノ)karimokuのコト その10

こんばんは!

INOBUN北山店オクノです。

知多カリモク(株)さんの工場見学で木材加工について知ってもらった後は、ソファーやダイニングチェアーを作っている東浦カリモク(株)さんの工場見学前編をお届けいたします♪

東浦カリモク(株)さんの工場では、知多カリモクさんで加工された木材などをいよいよ形にしていく加工から始まります。

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①木工加工

基本となる形を機械で削り出した後、微調整は手作業で行われています。少しのズレ・歪みも許されない繊細な工程で熟練を要します。

この上の写真の機械は【NCルーター】といって、製材された板を、4面同時に削り出しと穴あけの工程を行ってくれています。

機械で削り出しを行うと言っても、カリモクさんでは多くの種類のソファや椅子を作っています。

そのため冶具を使って機械に多くの種類の形の切り出しを行ってもらいます。

【冶具(ジグ)】とは、機械工作の際に刃物や工具を加工物の正しい位置に導くために用いる補助工具のことです。

ミスを減らし、効率よく作業するために、ひとつの家具につき、数多くの冶具を作らなければなりません。

この冶具、なんとここの工場の方たちによってすべて手作りされているのです。

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ひと昔前は、切り出すこの工程さえもすべて人の手でされていたようなのですが、付加価値のない工程(ここでいうと形に切り出す工程)はロボットにすることで、

圧倒的に多くの木材の加工に成功したそうです。もちろん、しっかり人の手によってひとつひとつその後は加工されているので、どのもまねできないような上質で丁寧で、

温かみのある家具ができあがるのです。

②木地調整

表面を滑らかにするためにサンドペーパーをかけます。人間→機械→人間の絶妙なコンビネーションです!

仕上げは、やはり職人の手で4種類の回転するサンドペーパーに押し当てて、最終調整がされています。この最終調整は、組み立て、塗装工程に向けてのとても重要な工程になるので、

厳しい技能検定試験を合格した職人しかここで作業することができないのです。

これにより、あの触りたくなるような曲線美が生まれているのですね。納得です!

③組付

接着剤を丁寧に塗り込み合わせます。すべて手作業です。

接着剤はエコキシツを使っており、体に安全でやさしい家具作りにこだわっておられました。

この接着剤は、8時間で固まるそうです。

刃物

木材に穴をあけたり、加工する際に、使用している刃物は、すべて人の手により1つずつ毎日研磨され、

しっかりとメンテナンスがされていました。

それにしても、ものすごい数の刃物です!驚きました。

東浦カリモク(株)工場、前編はここまで。

次回は、後編です。ソファの形が出来上がるまでや、生地の張り込みなどについてお伝えしていきますね!

果たして、次回こそKITONO(キトノ)には出会えるのでしょうか。

お楽しみに!