イノブン INOBUN Stylish Living

press プレスリリース

11/14・15「サウンドメッセin大阪」で、イノブンと音楽のヤマハがコラボ♪

かっこよく、やさしく、自然体のあなたをギターで唄ってほしい。
いま人気急上昇の「ギター女子」を応援するために、11月14、15日の
「サウンドメッセin大阪」で、雑貨のイノブンと音楽のヤマハが初めてコラボレーション。

■企画のポイント
木のぬくもりをそのままに、自然を唄うやさしい楽器。それがギターです。いま、ギターを奏で素直なこころを表現する女性アーティストが激増しています。彼女らを追いかけ、弾く喜びを知る「ギター女子(ギタ女)」の裾野も広がっています。でも、華やかなステージだけではありません。青空に映えて色づく秋を、部屋で過ごす温かな冬を、あなたや家族の暮らしをスケッチするように、アコースティックギターやウクレレで唄えたらきっとすてきです。

ナチュラルな暮らしを提案する生活雑貨のイノブンが今秋、ヤマハミュージックジャパンとともにギターのある女性のライフスタイルを応援します。雑貨のイノブン、音楽のヤマハ。それぞれの得意分野で彩りある暮らしを提唱してきた、しにせ同士の初のコラボレーションです。

ふたり

■「ギター女子」とは?
カメラ女子、歴史女子、男性主流の趣味分野に柔らかな感性で参入していく「○○女子」。ギター女子も一見この流れの一環のようですが、女性とギターの相性は良く、流行の歴史もより古いといえます。
パイオニアは1960年代のフォークブームをリードした加藤登紀子やイルカ。2000年代に入って、アンジェラ・アキや椎名林檎、矢井田瞳、Super-flyの越智志帆も美しきギター女子です。2005年デビューのYUIが再び「ギタ女」ブームに火をつけました。

YUIの妹世代にあたる現在は、miwa、阿部真央、Chay、西内まりや、大原櫻子、住岡梨奈、新山詩織ら、オーガニックなかわいい暮らしをいとしむ風潮と相まって、より自然なスタイルのシンガーが増えているのが特徴です。
メーカーによると、抱えやすいボディ小さめのギターの昨年売り上げは前年比の1・4倍に伸びました。

■企画の概要
【第1弾】
11月14、15日の「サウンドメッセin大阪」に、ユニークなブース登場!

サウンドメッセは、メーカーや輸入代理店、小売店が一堂に集まり、多彩なイベントやブースで楽器のすべてを紹介する関西最大のギターの見本市です。もちろん一般見学も大歓迎です。イノブンとヤマハのコラボブースでは、楽器をただ並べるのではなく、ギター女子のイメージを再現。お部屋のようにソファやテーブル、グリーンの横にギターを配し、ギターをまるで家族のような身近な存在に感じていただきます。友達の部屋に遊びに来る気分で訪れ、手に取ってつま弾いてみてください。当日は、ギター女子のライフスタイルに役立つカラーリーフレットも配布します。ギターのプロであるヤマハの女性スタッフも常駐し、ギターのある暮らしのいろんな疑問にお答えします。

【第2弾もご期待ください】
メッセが終わっても、イノブンは「ギター女子」を応援します!

2015年から来年にかけてもイノブンはギター応援イヤーです。今回のサウンドメッセ参加にあわせ、イノブンはアコースティック・ギタリスト田中彬博さんとコラボレーションし、オリジナルCD「Birthday」を、発売準備中です。イノブンが提案するナチュラルな暮らしを彩る、心地よいお店のBGMとして好評頂いています。イノブンはこれからも、すてきなギター女子やギターのある暮らしを応援する企画を店舗で展開する予定です。ご期待ください!

■第6回サウンドメッセin大阪 

11月14日(土曜)11:00 〜18:30, 15日(日曜)10:00〜17:30まで
会 場: アジア太平洋トレードセンター・ATCホール
            (大阪市住之江区南港北2−1−10)
入場料: 一般前売り券:1300円(当日券1500円)
            18歳以下無料(学生証など必要)
            65歳以上、ハンディのある方1000円
内 容: 各社ブース、ライブ、ワークショップ、トークショー、楽器関連グッズ販売ほか。      
主催者: サウンドメッセ実行委員会 ☎︎06(6310)6113

URL: http://www.sound-messe.com/

ページの上へ戻る