イノブン INOBUN Stylish Living

仕事内容

雑貨や、インテリアでお客様に笑顔を届けられたら。
夢をカタチに。

販売&マーケティング <プレ社員・準社員・正社員>

お客様は、お金を支払って商品を購入する立場だから正直です。中途半端な商品はなかなか売れません。
お客様のハートにダイレクトに届く商品はどういうものか?
それを知るために、お客様と話す機会をできるだけ多く作るようにしています。メール会員様から寄せられたアンケートもチェックしています。
ときには、購入した商品の感想を商品のコメントPOPにすることもあります。

仕入れ <プレ社員・準社員・正社員>

雑貨業界の大きな流れと商品の動向を把握するために、展示会やメーカーに足を運ぶことも大切な仕事です。
店長の考えが、ショップの方向性と売り上げを左右します。
今月はこういうスタイルの提案をしよう、来月は、その先はという、目先ではなく、長期スパンの方向性がぶれてしまうとスタッフ全員の動きもぶれ、売り上げも低迷します。

ディスプレイ <プレ社員・準社員・正社員>

1日の半分は売り場にいます。売れ筋の商品はしっかり発注できているだろうか?商品の良さが伝わるディスプレイになっているか?コメントPOPは、分かりやすく有効な内容になっているか?なんとなく見るのではなく、その日チェックするテーマを決めて詳細をじっくり見ています。
スタッフが楽しそうに働いているか、そんな視点で見ることもあります。

数字管理 <プレ社員・準社員・正社員>

日々の売り上げはレジで確認し、1週間単位で統計的に集計される数字はPCで管理します。さまざまな条件で示される数字を細かく分析し、仕入れの方向性が間違っていないかをチェックします。数字から見えてきた問題点は、担当者から現状をヒアリングし、改善ポイントを探り翌週の動きに反映させていきます。

主業員共育 <プレ社員・準社員・正社員>

「自分たちが誇りに思えるようないい店にしたい」。スタッフそれぞれが貴重な時間を使って働いているわけだから、全員がそういう思いで1つ1つの仕事に真剣に取り組んで欲しいと思っています。毎日の朝礼でも働き甲斐についてよく話をします。売り場で気がついたことは、その場で担当者とディスカッションし、改善策を一緒に考えます。全ては、自分たちの誇りとお客様の笑顔のためです。

新店舗・リニューアル企画 <正社員・準社員中心>

店長になると、本部での会議にも参加します。各店舗ごとの売上報告を聞き、悩んでいる店舗の改善策についてのアドバイスも求められます。また任された店舗だけではなく、新店舗開店プロジェクトや新規事業プロジェクトのメンバーとして会社全体の経営に参加できることも、自分自身の成長に繋がっています。

1週間の仕事の流れ

  • 月曜日・火曜日

    日曜日の閉店後に1週間の売上集計が出るので、その数字を分析しながら来店が増える週末等に向けての方向性を練ります。どんな商品を仕入れるか。そこがポイントです。

  • 水曜日・木曜日・金曜日

    月曜日・火曜日に発注した商品がショップに届きます。
    一目見て商品の特長が分かるようなディスプレイを考え、商品説明やPRポイントを書いたPOPを作ります。

  • 土曜日・日曜日

    来店が増える2日間。スタッフ全員が一つになって販売に力を注ぎます。
    5日間準備した企画や工夫が試されるときです。ディスプレイチェックにも力が入ります。

キャリアプラン(正社員・準社員)

健康で夢ある楽しい生活シーンを提供するために。

イノブンでは、販売の企画から商品仕入れ、販売運営まで総て社員、アルバイト(プレ社員)の自由裁量に任せています。その分、責任は大きくなりますが、自らで考え、選び、成功させる「働くやりがい」はそれ以上にあります。
一番大切なのは自主性と自発的に動ける積極性です。自分なりの視点やスタイルを持ち、日々成長したいと願う人。
「自分は何がしたいのか?自分には何ができるのか?自分は会社に入ってどのように働き、どのように成長していきたいのか?」。自分自身の理想像を持ってイノブンに飛び込んで来てください。
イノブンには、あなたが輝けるフィールドが必ずあります。

キャリアアップの一例(正社員・準社員)

  • 1年目
    スタッフ
    お客様を怒らせないなど初歩のお客様感動主義を身に付け、担当商品に対する感覚を磨いていく。
  • 2年目
    主任・階長
    階長や売場主任としての責任を果たし積極的に店長を助ける。
    お客様への対応はほぼ完璧に。
  • 3年目
    小型店 店長
    小型店の店長や大型店の店次長に。
    経営のスキルを習得し、気持ちの良いチームを作り上げる。
  • 5年目
    中型店 店長
    中型店の店長や大型店の店長代理に。
    成功事例を仕組みとして積み上げ、店舗運営全般を見直す。
  • 7年目
    大型店 店長
    大型店の店長に。
    店舗の独自性と自らのノウハウをもって安定した店作りができるようになる。
  • 10年目
    店舗 支援室
    ブロック店長やエリア店長になり、不振店対策や若手店長の指導、新規店や新規事業の企画も行う。

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